前回お送りした「仮面の忍者赤影」に続く、昭和東映特撮シリーズ②!
1967年、東映 が 円谷プロに挑んだ、”ウルトラであってウルトラでない”ウルトラシリーズ、「キャプテンウルトラ」。
「マン」と「セブン」の空白を埋めた、本作の誕生の経緯からさまざまな魅力、最終回の謎まで徹底考察します。
【チャプター】
00:00:00 オープニング
00:00:42 「キャプテンウルトラ」とは?
00:01:12 なぜ、東映が“ウルトラ”を?
00:02:44 「キャプテン・フューチャー」と“ウルトラ”
00:04:21 宇宙は黒か?ブルーか?
00:05:01 合成5カットの戦い
00:06:03 悪役顔のヒーローと、消えた宇宙人
00:07:23 シュピーゲル号
00:07:58 冨田勲が描く“宇宙”
00:08:56 ウルトラの“壁”と路線変更
00:09:43 最終回「行け!キャプテン 宇宙をこえて」
00:11:02 半年の“挑戦“が残したもの



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