“燃える闘魂”アントニオ猪木は、時代や年齢と共に、数々の必殺技を編み出して来ました。
プロレスラーが誰しも必殺技を変遷するかといえばそうでもなく、当時は生涯、ずっと同じフィニッシュホールドで貫く選手がほとんどでした。
途中から必殺技を「加える」「強化する」ことはあっても「変える」のはごくわずか。その点においても、アントニオ猪木は異色の存在です。
そんな猪木の多彩な必殺技を、厳選のビジュアルと共にご堪能ください!
*必殺技=「ピンフォールを奪う、ギブアップを奪うフィニッシュホールド」。
*変遷を辿るため、重複があります。
*番組後半は、フィニッシュ以外の”得意技”編です。
▼【元記事】
アントニオ猪木 必殺技の歴史
【前編】1960-1979 日本プロレスから新日本プロレス創成期まで
https://hobby.red-cm.com/?p=3452
【後編】1980-1998 プロレスブーム全盛期から引退試合まで
https://hobby.red-cm.com/?p=3471
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