キャッチ・アズ・キャッチ・キャンープロレス&オリンピック フリースタイル レスリングの源流、イギリス・ランカシャー伝統のスタイル。
そしてゴッチ、ロビンソンら名レスラーを生んだ、伝説の“蛇の穴(スネークピット)”ライレージム。 その伝統を本場で学んだ「ライレージム京都」の松並修さんをゲストにお招きして、Pasinさんと3人で、昭和 新日本プロレス ストロングスタイルの源流を徹底解析!
松並さんは1993年、単身イギリスへ渡り、“ビリー・ライレー最後の弟子”ロイ・ウッドのもとで約3年間修行。2007年にウッド本人から「ライレージム」の称号を授与され、現在は京都でその技術と伝統を継承しています。
そもそも“キャッチ・アズ・キャッチ・キャン”とは?|“蛇の穴”ライレージムとは?|そして、松並さんが現地で実際に学んだ技術とキャッチの「いま」は?
【チャプター】
00:00:00 オープニング
00:02:31 ライレージムへの道
00:11:20 ランカシャー・レスリングの進化
00:19:22 ランカシャー式、アメリカへ
00:22:47 分岐点
00:26:17 ビリー・ライレー
00:28:59 1900年代初期のウィガン
00:31:09 王者ビリー・ライレー
00:36:22 キャリア終焉
00:37:28 テレビ時代の幕開け
00:39:06 “蛇の穴”ビリー・ライレー・ジム
00:40:57ライレーの弟子たち
00:47:53 “蛇の穴”の終焉
00:50:53 ライレージム京都
00:52:34 ロイ・ウッド来日
00:54:31 聖地ウィガン訪問
00:58:37 本格修行
01:08:26 “蛇の穴”の生き証人たち
01:12:33 無我
01:13:47 UWFスネークピットJAPAN
01:16:50 “ライレージム京都”誕生
01:24:59 聖地の復活
01:37:55 格闘技との出会い
ライレージム京都
https://www.wwpclub.com/rileysgymkyot...



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